カレーの学校

別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

カレーの思い出 073:チャナダルと柿

近所のハラルフードで、店番のバングラディッシュ人のおじさんにチャナダルカレーとパロタを食べさせてもらいました。彼の昼食なのに、うちの夫婦と3人で分けて食べること…

カレーの思い出 072:あだ名はじゃがいも

歳がバレますが、私のカレーといえば名古屋に会社のあるオリエンタルカレーのテレビコマーシャルがインパクトがあり、ハヤシもあるでヨ!!が最後のフレーズでした。私の学…

カレーの思い出 071:みそ汁のように

料理習いたてのころ、カレーに入れる玉ねぎを30分以上かけて炒めていました。今となってはそんなに時間をかけていられず。みそ汁を作る時、最後にみそを入れずカレールーを…

カレーの思い出 070: 薪の匂いとカレー

小学校でのキャンプで食べたカレーの味、ほんとおいしかったこと、今でも覚えています。山の空気、まきのにおい、ハンゴウからのぼるご飯の香りとカレーの香り…。なつかし…

カレーの思い出 069: 週イチカレー

初めて浜松『mana』さんのカレーを食べた時、こんな美味しいカレーがあったのか!!と、かなりショックを受けました。今では週イチで食べないと体の調子が悪くなります(笑…