カレーの思い出 189:唇がはれるほど!

ゴングルというカレー屋で。一度食べたらその夜、急激にまた食べたくなり、次の週もまた行ってしまった。当時、辛いカレーにはまっていたので、調子にのって激辛にして注文したら、唇がはれるほど! 辛ければおいしくなると思っていたけど、やっぱり辛さは普通でもおいしい。と分かった出来事。はれるほどの辛さでも、口に入れた瞬間からしばらくはかなり味わえておいしく、はれてからはマヒしておいしさを感じづらくなるのではないでしょうか。

→適度に辛いカレーはおいしいですよね。ただ、適度にの辛さがみんな違いますが。唇がはれるほどの辛さはなかなかですね。それでも口に入れた瞬間からしばらくはおいしいとなると、困りますね。食べながら途中から少しずつ辛みが増していくカレーがあればいいのかなぁ。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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