カレーの思い出 364:大晦日の激辛カレー

子供の頃、大みそかになると父が激辛カレーを作っていました。お正月、親戚が大汗をかきながらカレーを食べていました。大人になった今、どのくらい辛かったのか確認してみたかったと思います。

→なぜ父は大晦日に激辛だったんでしょうかね。本当は大晦日に限らず、毎回、激辛カレーが食べたかったのかな。大晦日くらいは我慢しなくてもいいか、ということだったのかな。毎年恒例っていうのはいいもんですね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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