カレーの思い出 212:マヨカレー信者

カレーには様々な食べ方があると思いますが、なかでも一番驚いたのが、マヨネーズをカレーにかけて食べる人でした。その人はマヨネーズが異常なほど好きで、いろいろな食べ物につけて食べるのを見ていたのですが、あまりにもマヨネーズをかけすぎてシチューみたいになってるカレーを見て、その日はカレーが食べられなくなりました。という思い出が強いです。

→やはり、いますな、マヨネーズ信者がかなりの数。マヨネーズは好きですよ、僕も。カレーに使いたいとは思わない。でもなぁ、こんなによく聞くんだったら、一度、カレーにマヨネーズやってみようかな。作るときに入れるとしたら、どのタイミングで入れるといいんだろうか。パウダースパイスの後くらいかなぁ。仕上げで混ぜても分離しそうだし。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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