カレーの思い出 359:罰ゲーム

大学生のころ、ルゥではなく、カレー粉からカレーライスを作ろうと我流で作ってみました。味のバランスが悪いけど、辛けりゃ良しと唐辛子をたくさん入れて作り、友達を呼んで食べたんですが、最後はカレー自体が罰ゲームになり…。ようは辛すぎて食べられないカレーだったんですが、みんな我慢して食べて、朝トイレでみんなが「おしり痛い…」って言ってたのが思い出です。たぶんこれがきっかけでリベンジしたいとカレー作りに興味を持ち続けています。

→唐辛子、おいしいですけどねぇ。辛くし過ぎてしまうと罰ゲームになりますね。僕は高校時代に辛いカレーが大好きで、みんなの前でショーのように激辛のカレーを食べては喝采を浴びていました。いまはもう辛すぎるカレーは食べられません。あの頃がピークでした。(水野仁輔)

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
2
別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

こちらでもピックアップされています

カレーの思い出
カレーの思い出
  • 372本
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。