カレーの思い出 451:店でも出せるよ

カレーの思い出 451:店でも出せるよ

昨年初めてカレー講座を受け、レシピに沿って自家製カレーを作りました。息子から「この味なら店でも出せるよ」と言われ大満足でした。毎年夏が来ればキーマ、チキン、海鮮と味を変え楽しんでいます。将来カレー屋でも趣味でオープン出来たらと夢を見ています。

→「店でも出せるよ」と言う言葉は魔法の言葉で、それを聞いた人は「店でもやろうかな」となってしまうんですね。実際に始めてみるととっても大変だと思いますが、でも、あの魔法の言葉を聞くことができた人は幸せだと思います。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると600人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔