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カレーの実験 010:香りを加えるタイミング違い

※実験者:まるちゃん(ゼロワンカレー)、シャンカール(東京スパイス番長)、ヌマボーイ(NUMABOY)

ココナッツ油とカレーリーフをのタイミングをわけて2種類のカレー(ケララチキン)を作った。フレーバーオイルの追加やフレッシュリーフのテンパリングは後半であればあるほど香りが立つことが実感できた。

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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