カレーの思い出 401:こっそり砂糖

学校のカレーの調理実習の時に近くにあったヨーグルトの砂糖をこっそり入れたのが青春の思い出です。結果、周りからはまろやかでおいしいねと言われました。

→どきどきしたでしょうね、こっそり入れるとき。見つかってたら、それはそれで楽しかっただろうな。想像しちゃいます。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔