カレーの思い出 380:穴という穴から

ゼミの友人とエチオピアに行った時、「じゃんけんで負けた1人が30倍にする」というルールで1人負けして30倍を食べることに。1口目はおいしかったがそれ以降は味がわからず。穴という穴から体液を出しながら食べていました。

→じゃんけん罰ゲームで激辛カレーは若いころの定番と言っていいでしょう。幸せなカレーの形です。僕もやったなぁ。でも、僕の場合はじゃんけんで勝っても負けてもみんなの前で激辛カレーを食べたなぁ。ただ食べたかっただけという。罰ゲームじゃないですね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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