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カレーの実験 006:バターチキンに適したトマトの濃度は?

※実験者:田村(カッチャルバッチャル)、竹田(スペーススパイス)

大塚の人気インド料理店『カッチャルバッチャル』のバターチキンカレーを作りながら、使用するトマトの量と煮詰め度合いについて話し合う。

このカレーにおいてトマトのうま味は本当に大事。トマトもさることながら、シェフの田村くんが、シナモンの数え方を「板ガム1枚分」とか「板ガム2枚分」とか言っているのが、面白かった。

(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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