カレーの思い出 095:店主が想像したお話

あるお店のカレーがあまりにも美味しくて感動し、店主の方からお話を色々うかがったところ、そのお店の店名の由来や、そのカレーができるまでのストーリーがあまりにも素晴らしくて大感動。
数週間後に再度来店し、お店にあるチラシを読んでいたら「…と、いうのが店主が想像したお話です」という説明を読んで「えー……」となったのが、いまとなっては良い思い出です。

→いったいどこのカレー店でしょう? 教えてほしい。行ってみたい。そして、そのお話を読んでみたい。店主から直接お話を伺ったんですから、チラシを読むよりも感動は大きかったんでしょうね。ユニークな店主ですね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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