カレーの学校
カレーの思い出 074:カレーが当然

カレーの思い出 074:カレーが当然

カレーの学校

インドカレーを3ヶ月位前から自分で料理しては食べるようになりました。(以前は外食専門でした)。色々なレシピを試したくて、ほぼ毎日インド料理を作っています。夕食に残ったら会社でのお弁当にも持っていきます。会社の弁当にカレーを持っていくと、同僚から驚かれます。「今日は何のカレーなの??」とか、以前はよく聞かれていましたが、最近はみんなも慣れてきたのかあまりカレーに反応されません。カレーがあって当然の生活になってしまいました。

→毎日インド料理!!! もうインド人ですね。同僚の方々は徐々に印度化していくのをずっとウォッチングしているんでしょうね。おもしろそうだなぁ、それ。そのうち会社の他のみなさんも巻き込み始めるとさらにおもしろそう。カレーの香りは強烈ですから、「俺もカレー弁当を持ってこようかな」なんて感じで蔓延し始めたら、会社の印度化計画ですな。(水野仁輔)

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カレーの学校
別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると700人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕もたまには混ぜてもらって一緒に楽しむ。そんな学校です。水野仁輔