カレーの思い出 407:おばあちゃんの家カレー

神保町のカレー屋さんにはとってもお世話になっていて、美味しくて大好きです。でも死ぬ前に食べたい(最後の晩餐?)は、おばあちゃんが作るふつーの家のカレーです。

→そのとってもお世話になっている神保町のカレー屋さんの厨房で、おばあちゃんがふつーの家カレーを作ってくれたらベストですね!(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると600人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔