カレーの思い出 437:かけつけカレー

一時期、つねに家の寸胴鍋にカレーをなみなみ作って「かけつけカレー」ふるまってました(普通の民家です)。

→いい家ですね。「お腹がすいたらあそこへ行けばいい」と。新しいカレー店の形なのかもしれません。お金は稼げないけど。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると600人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔