カレーの思い出 494:某ヴァイオリニスト

もともとカレーは好きでしたが、某ヴァイオリニストがライブのたびにカレーの話をするので洗脳されました。最近大阪と東京の食べ比べをしています。

→誰のことなのかわかったような気がしますが、ヴァイオリンとカレーという、一見イメージが合わなさそうなとこがいいですね。ライブのたびに話すっていうのもすごい。そりゃ洗脳されそうだ。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると600人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔