カレーの思い出 363:迷ったあげく

子供のころ祖母の家に行くと、孫に何を作ってやったらいいのか迷ったあげくの毎回カレーライスでした。今でも祖母を思い出すとカレーもついてきます。おばあちゃんありがとう。

→迷ったあげく、毎回カレー。すばらしいおばあちゃんですね。おばあちゃんにとっては毎回カレーでも、孫にとってはおばあちゃんの家に行ったときだけのごちそうですから。「おばあちゃんありがとう」とは泣けるなぁ。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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