カレーの思い出 344:カレーと多幸感

家カレーも外カレーも大好きですが、人生の中でも忘れられない多幸感を感じた時ってカレーを食べた時だったなぁと思います。スパイスカレーも自分で作りますが、友人なり恋人なり、自分にとって愛が強い人が作ってくれたカレーほどおいしいし、多幸感を感じるのが不思議だなぁというのがこの頃のギモンです。

→昔ある人に取材したときに「好きなカレーは好きな人が作ってくれたカレー、嫌いなカレーは嫌いな人が作ったカレー」と言った人がいました。そんなもんなのかもしれませんね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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