カレーの思い出 176:カレー英才教育

育った家庭はカレー英才教育。
幼児の頃からスパイスをしっかり使い、ココイチ5辛程度を食べさせられていた。
誕生会は不評で友達も集まらないように…

→家庭での英才教育ってものがあるんですか~。水野家では受けなかったなぁ。幼児のころからスパイスを使うのは確かに英才教育なのかもしれませんね。そういう意味では、今は、英才教育をしている家庭が全国にそれなりの数ありそうな気がします。僕が幼いころは、そういえば、ジャワカレーの辛口を我慢して食べさせられていました。父親の好みが優先だったので。今思えば、あれが英才教育だったのかも。(水野仁輔)

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
6
別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

こちらでもピックアップされています

カレーの思い出
カレーの思い出
  • 413本
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。