カレーの思い出 332:辛さの感覚

カレーが好きになったのはお母さんがカレー好きだったから。お母さんのカレーが大好きなのですが、辛いので、お友達や初めて食べる人はびっくりします。冷めていないと食べれない人も。今までそれが辛いのだと知らずに食べていた私。それでも美味しいので、冷ましてでもみんな食べますが。辛さの感覚って育った環境が関係していておもしろいですよね。

→辛さの感じ方は本当に人によってさまざまです。ただ、辛いのが大丈夫な人は辛くないカレーも食べられますが、辛いのがダメな人は辛くないカレーしか食べられないので、辛いもの好きが譲るしかないですね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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