カレーの思い出 410:ある意味、奥深い

カレーの思い出 410:ある意味、奥深い

カレーは”お袋の味“なんて言うけれども、母は作ってくれたことが一度もない。父と母が2人暮らしをしているときに母がカレーを作ったことはあるらしい。しかし父に「おいしくない。」と一言。あの簡単なカレーを失敗する母もすごいし、ある意味やっぱりカレーって奥深いとおもった。


→作ってもらってくださいよ。すっごいうまいかもしれないから。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると10人以上の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると600人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔