カレーの思い出 410:ある意味、奥深い

カレーは”お袋の味“なんて言うけれども、母は作ってくれたことが一度もない。父と母が2人暮らしをしているときに母がカレーを作ったことはあるらしい。しかし父に「おいしくない。」と一言。あの簡単なカレーを失敗する母もすごいし、ある意味やっぱりカレーって奥深いとおもった。


→作ってもらってくださいよ。すっごいうまいかもしれないから。(水野仁輔)

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