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カレーのお話 003:アドベントカレンダー

毎年、年末になると、「カレーの学校アドベントカレンダー」という企画をやっています。

本来のアドベントカレンダーは、12月1日から25日までお菓子やおもちゃが入ったカレンダーを毎日開けて楽しむものですが、この企画は、25日のクリスマスまで、noteに限らず、個人ブログなどの記事をリレーしていくものです。

この「カレーの学校」noteだって、カレーの話が結構、集まってない?
わざわざ、記事を集める必要あるの?

ま、そうなんですけど・・
普段、記事を書かない人も「年末だけなら書いてみよう」と思ったり、毎日、毎週、書くことは大変だけど、期間限定なら乗っかろうと思ったりするようです。

このnoteでは、さまざまなマガジンがあります。
「カレーの思い出」「カレーの情報」「カレーのヒント」「カレーの写真」「カレーの質問」

アドベントカレンダーには、テーマの縛りもありません。
実際に、どういう記事が集まっているんでしょうか?

・有名店でバイトした時のこと
・「カレーの学校」の卒業式で、スパイスの花束を水野さんに贈った話
・旅先のアイルランドでカレーを作ったこと
・テレビで取り上げられてしまうくらい食べ歩きがすごい人のすごい話
・お子さんにスパイスカレーを作って、子どもに拒否された話TT
・カレーアイテム(ハンカチ、ユニフォーム)
・スパイスドリンク
・カレーの学校の校歌

アイテム、音楽、イベント、ドリンク、noteで拾えていないプライベートな思い出。ちょっと他にないバラエティ豊富な記事が集まっています。

カレーが好きで「カレーを作る」「カレーを食べる」ということはもちろんですが、カレーをコミュニケーションツールとして、いろんな形でカレーと付き合う方々がいることがわかります。

「あぁ、そんな話でいいなら、俺も持ってるわぁ」
「私なら、もっと面白いことできるよー」
「もっとおもしろいこと考えてんだけど笑」

という方がいれば、ぜひ、コメントくださいね。

そして、興味があって、カレーの学校に入ったら、2020年の年末、アドベントカレンダーに参加ください。待ってます。

(のーどみ)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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