カレーの思い出 253:料理下手の味方

私のカレーの思い出は、和風だしのカレーを彼が食べてくれた事です。お鍋ではなくフライパンで、だしの粉末も一緒に煮込んで出来るレシピでした。初めて彼にご飯をつくれたことがとても嬉しかったです。
私は料理上手ではありませんが、それでも何とか形になってくれるカレーはとてもありがたかったです。とは言いつつ、スパイスを入れすぎて不評だったこともありますが。。ルーのパッケージを見れば美味しい料理になってくれるカレーは料理下手の味方ですね。

→彼に好評だったんでしょうから、もう料理下手ではないですね。だしの粉末を煮込むなんておいしそうだし。僕もたまにやります、だしの粉末。ほんのちょっと、わからないくらい入れるカレーもおいしいんですよね。(水野仁輔)

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別名“カレープレーヤー”養成所。入学すると50人の仲間(同級生)に出会える。授業に出るとカレーの未知なる魅力に翻弄される。卒業すると500人以上の仲間(卒業生)ができる。つまり楽しい日々はずっと続く。そして校長の僕は取り残されてちょっぴり寂しくなる。そんな学校です。水野仁輔

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